英国の学生が人工知能の不正認定に不服を申し立てるため弁護士を雇っていると土曜に報じられた。ある学生は検出器に論文を疑われ、名誉回復に三千ポンド以上を使った。決め手は文書の編集履歴で、弁護士は今それを残すよう学生に勧めている。
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